AI画像プロンプト抽出器

AI生成画像(ComfyUI、A1111、NovelAI)のPNGメタデータからプロンプトを抽出します。

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PNGファイルをここにドラッグ&ドロップまたはクリックして選択

ファイルを選択

ファイルはサーバーにアップロードされず、ブラウザ内でのみ処理されます

使い方

  1. AIで生成した元のPNGファイルをドラッグ&ドロップするか、クリックして選択、またはCtrl+Vで貼り付けます。
  2. ポジティブ/ネガティブプロンプトと、シード・ステップ・CFG・サンプラー・モデル・LoRAなどの生成パラメータが自動で表示されます。
  3. 各プロンプトのコピーボタンですぐにコピーでき、必要に応じてRawメタデータで元データ全体を確認できます。
  4. 2つ目の枠に別の画像を入れると、2枚のプロンプトを切り替えて比較できます。

よくある質問

どの生成ツールの画像に対応していますか?

ComfyUI(Qwen Image Edit、分離型サンプラーのワークフローを含む)、Stable Diffusion WebUI(A1111・Forge)、NovelAIで保存したPNGに対応しています。それ以外のPNGでも、テキストメタデータがあればRawメタデータで確認できます。

プロンプトが表示されず「メタデータが見つかりません」と出ます。

X(Twitter)やInstagram、メッセンジャーなどに投稿して再保存した画像、スクリーンショット、別形式に変換・圧縮した画像は生成情報が消えています。生成ツールが保存した元のPNGファイルを使用してください。

JPGやWebP画像にも対応していますか?

現在はPNGファイルのみ対応しています。生成情報はPNGのテキストチャンク(tEXt、iTXt、zTXt)から読み取ります。

プロンプトに「{実行時に自動生成されるキャプション: ...}」と表示されます。

ComfyUIでQwenVLやFlorenceなどのノードが、実行中に画像を見てプロンプトを生成した場合です。生成された文章はメタデータに保存されないため、ノード名と指示文のみが表示されます。

画像はサーバーに送信されますか?

いいえ。ファイルはブラウザ内だけで読み込み・解析され、どのサーバーにもアップロードされません。